sportsbet.iobrasil

<ウェブサイト名>

<現在の時刻>

出典: 標準

          研究者総覧TOP        (最終更新日:2024-04-04 13:30:00)   蠣崎 悌司   カキザキ テイジ   KAKIZAKI Teiji お問い合わせ 基本情報    所  属   札幌校    職  名   特任教授    所属講座   理科教育    電話(D・I)   011-778-0685 学位 1. 1987/03 理学博士(北海道大学) 2. 1984/03 理学修士(北海道大学) 3. 1982/03 教育学士(北海道教育大学) 所属学会 1. 日本化学会 2. 日本分析化学会 委員会・協会等 1. 2020/04~ 放送大学 北海道学習センター客員教員 2. 2020/03~ 日本化学会北海道支部 副支部長, 支部化学教育協議会議長 3. 2020/03~ 分析化学会北海道支部 支部長および第80回分析化学討論会実行委員長 4. 2015/10~ 岩見沢市公害対策審議会 審議委員 現在の専門分野 化学  研究テーマ 1.   化学教育   2.   高感度電気化学分析法の開発   研究内容 電気化学的手法を用いる微量分析法の開発。カテコールアミン代謝産物の高感度定量法とその流れ分析法の開発。抗腫瘍性有機ゲルマニウム化合物の電極反応機構。圧電振動子を用いる振動電極の電気化学的挙動と分析化学的応用。教育実習用機器分析装置の開発。マウスポートを用いるアナログ信号のコンピュータ取り込みとその理科教育への応用。大学教育における情報ネットワーク環境の整備。 担当講義 原子分子論、化学概論、無機化学、化学実験、化学演習、小学理科、情報機器の操作 卒業研究高感度な電気化学分析法の開発と、化学実験の高能率化を主に主眼としている。独自に構築した実験システムでデータ収集を行う過程で自然科学への理解と親近感を身に付けたい。化学の知識および実験技術の習得、発展をはかると共に、ガラス細工や旋盤等の工作機械で実験用部品の製作し、半田ゴテと電子部品から所望の電子測定機を組み立て、コンピュータソフトウェアを考案して、オリジナルな測定装置からの結果をもとに物質への理解を深める過程を楽しみたい。 著書、学術論文 1. 2018/02 論文  インクジェットプリンター用OHPシートを用いるpH試験フィルムの試作 北海道教育大学紀要 68(2),29-33頁 (共著)  2. 2013/03 著書  Effective Instruction of Experiments and Observations   (共著)  3. 2012/03 著書  解説実験書-新しい北海道の理科   (共著)  月刊誌、書評、報告集及びコラム 1. 2022/03 理事会だより(2021年度第5回)(ぶんせき(日本分析化学会), 2022年3号,129) 2. 2022/01 2021 年北海道地区化学教育研究協議会(化学と教育, 日本化学会, (2022) 70巻, 1号, p45) 3. 2021/07 こんなときだからこそ自分で納得する(てんとう虫(放送大学北海道学習センター), 2021年, 第124号, 7月, p2) 4. 2021/03 北海道支部と氷雪セミナー(ぶんせき(日本分析化学会)2020,3,p85) 5. 2020/12 理事会だより(2020年度第4回)(ぶんせき(日本分析化学会)2020年12号,509-510) 6. 2020/05 第80回分析化学討論会(展望とトピックス(第80回分析化学討論会, 日本分析化学会) 2020,p2-3) 7. 2020/04 2019化学ブランプリ支部長賞・奨励賞授賞式(化学と教育(日本分析化学会)2020・68・4・192) 8. 2020/01 2019 年北海道地区化学教育研究協議会(化学と教育(日本化学会), (2020) 68巻1号p45) 9. 2018/12 巻頭言:化学への道,垣根を超えた研究会(化学と教育,2018,66巻,12号561) 10. 2018/06 平成 29 年度化学グランプリ北海道 支部長賞および奨励賞授賞式(化学と教育 (日本化学会), 2018, 66巻6号306) 11. 2015/12 北海道地区化学教育研究協議会(化学と教育(日本化学会)2015,63巻,12号,p626) 10件表示 全件表示(11件) 学会発表・講演 1. 2022/07 「化学物質への招待」(アンモニア)(道民流学生支援プロジェクト 2022「放課後に会おう」,北海道学習センター「アカデミック・カフェ」道民カレッジ連携講座) 2. 2022/02 化学物質への招待(放送大学・学生支援プロジェクト「どうみん流」2022, 北海道学習センター学生交流行事「アカデミック・カフェ」, 道民カレッジ連携講座) 3. 2022/01 複数成分の導入が可能な蛍光ソルバトクロミックセンシング ポリマーの開発(化学系学協会北海道支部 2022年冬季研究発表会) 4. 2014/07 酵素反応を利用する指示薬の色調変化の観察(北海道支部2014年夏季研究発表会) 5. 2012/08 経時的にpHの変化する溶液中での化学平衡観察(日本化学会北海道支部) 6. 2011/07 ウレアーゼによるpH変化緩衝溶液を用いる実験(日本化学会北海道支部) 7. 2010/07 酵素反応を利用したpHの変化する緩衝溶液を用いる実験(日本化学会北海道支部) 8. 2009/07 インクジェットプリンター用OHPシートを用いるpH試験フィルムの試作(日本化学会北海道支部) 受賞学術賞 1. 2023/03 公益社団法人 日本化学会 化学普及活動功労者表彰 (日本化学会北海道支部化学教育協議会における長年の普及活動に関する貢献) 職歴 1. 1984/04~1988/03 北海道大学 教養部非常勤講師化学実験実習担当 その他(教員) 2. 1988/04~1989/03 北海道教育大学教育学部岩見沢分校(化学) 助手 3. 1989/04~2002/09 北海道教育大学教育学部岩見沢分校(化学) 助教授 4. 1989/06~1990/06 米国ニューヨーク州立大学(バッファロー校)化学科博士研究員 研究員 5. 1992/04~ 北海道大学高等教育機能開発総合センター非常勤講師化学実験実習担当 その他(教員) 6. 1998/04~1998/10 国際協力事業団(JICA)エジプト国「小学校理数科授業改善」プロジェクト専門家派遣 研究員 7. 2002/10~2009/03 北海道教育大学教育学部岩見沢校(化学) 教授 8. 2009/04~ 北海道教育大学教育学部札幌校(化学) 教授 社会における活動 1. 2022/07 「化学物質への招待」(アンモニア) 2. 2022/02 化学物質への招待

オンカジスロット爆発 ベティス対カディス luckyneko ライブカジノのおすすめオンカジ10選 - Online Casino Japan
Copyright ©sportsbet.iobrasil The Paper All rights reserved.